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昨日の続きー天満天神繁昌亭

おっとこれが天満天神繁昌亭や。
落語聞きたなったらここ来たら聞けるんや。落語家の人て皆頭ええんやろなぁといつも思いまんねん。人笑かすて難しいで、ワシの場合は大概変な顔で笑かすんやけど、一回どっかのガキ笑かしたろ思って変な顔したら泣かれたがな。
しかし、しゃべりで笑かすんやもん、しかもお客さんに聞いてもらうように興味もたさなあかんし、それで筋書き覚えて、そら大変やわ。出演者見たら鶴瓶師匠が出てはるがな。鶴瓶師匠は高校の先輩やが、一回生放送で下半身出して怒られてはったこと思い出した。
あっそやそや、10数年前に、なにわともあれ赤井英和ちゅう番組で春団治一門と野球の試合して負けたんや。確か16対17やったんかなぁ?
最終回ワシは同点のランナーで2塁におって、ヒットで3塁のホーム回ったとこで転けてタッチアウトになって試合終了なったんや。
普通に走ってたら同点で延長戦にもつれ込んでたと思うんや。
あの時はほんまにへこんだわ、またクッサイ転け方や、前のめりやで、ボクシング時代カウンターもろて前のめりに転けた以来の前のめりや。
それ以来前のめりと言う言葉にコンプレックス持ったがな。
いまだに恥ずかしいわ、思い出すのいややわ。まぁええか。たしか大阪は上方落語ちゅうんやな。東京の落語とはちょっとちゃうしな。たまにはゆっくり落語聞いて笑いの勉強せなあかんね。
笑う言うことは大事やと思うで。
一回かわいいお姉ちゃん見つけて思い切り笑たろか。
嫌がられるやろなぁ。そんなアホな事ようせんけど。
〓〓だるま大臣〓〓

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串かつ だるま

2009年01月

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