
大阪新世界元祖串かつ「だるま」
「だるま」漢字で書くと達磨である。
ネットのウィキペディアによると禅宗開祖の達磨の座禅姿を模した置物または玩具で縁起物として親しまれている。
この額縁は相撲の行事三十三代目木村庄之助氏に書いていただいた。
さすがに達筆やなぁ
友人の若松親方「朝の若関」が持って来てくれた大切な宝物や。よく友人に「だるまさんが転んだ」と失笑される時があるが、七転び八起きや言うて言い返す。
欽ちゃんも転ばんと70キロ走ったがな。転ばんと頑張らなあかん。でも7回転べる思たら結構気い楽や。俺今まで何回転んだんかなぁ。
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